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プロフィール
HN:
天地真理郎(あまちまりお)
性別:
男性
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ちゃんとしたバリスタが俺の頼んだカプチーノにラテアートをしています。
イルカでしょ?
ナイスですっ。
ご馳走様でした。
この店は評価云々ではないですもんね。
好きか嫌いかです。
もちろんしっかりメシも食えますっ。
ヒーコーは立ち飲みと着席で金額が違いますが、メシはどうなんだろ?
立って食ったことないから、わかりませんっ。
ヨロシGOOD、哀愁。。。



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中津からあげ有名になりましたよね。
出来ては潰れを繰り返す中、この店だけは存在し続けています。
持ち帰り専門店ですが、弁当も扱っています。
昭和45年創業、大分県中津市の老舗店というだけあって、んまいです。
店の外までウエイティングが溢れていることもしばしば。
塩をベースに生姜や数種類の調味料と、自家製栽培のにんにくを使った秘伝のたれで、にんにく独特の後味が残りません。
国内産の鶏の生肉を使用し、たれと混ざり合ってできた油も、香ばしさとおいしさを醸し出しています。
それが味の決めてらしいっす。
ま、蘊蓄はどうでもよくて、んまけりゃいいんですよっ。
よろしくぅ、哀愁。。。





評判の「びぎ屋」へ行ってきました。
ラーメンを何万食も食べたというラーメン評論家の方がいちばん美味いとお墨付きを出したラーメン店です。
昔は何度行っても、スープ切れか満席で入れませんでした。
つい先日、たまたま通りかかると、なんと空席が・・・。
よっしゃーと気合を入れて早速注文。
卵入りの奴です。
期待しすぎていたせいでしょうか?
俺の口にはあいませんでした。
残念。
この時点で、赤いキャップの調味料の味がする気がするっ。
でも、どう考えても、この店でそんなものが使われている気配はありません。
なるほどーっ、赤いキャップの調味料は素晴らしい食材を集めて作るステキな食べ物だったのかと・・・。
卵もどうかなー。
これは、いろんなうんちくが書かれていたせいかもしれません。
なんせ50歳も過ぎますと、疑ってかかるいけない癖があるようです。
ただただ感動する若者の舌を取り戻したいと思う今日この頃。
でも、一緒に頼んだしらすごはんはとても美味しかったです。
ご馳走様でした。
次回は・・・。
よろしく、哀愁〜。。。





うなぎの定番「宮川」です。
宮川ってどういうシステムになっているんだろう?
どこにでもあるけど、みんなお弟子さんなの?
暖簾わけ?
ということで調べてみたけどあまりに情報が多すぎてわからん。
で、美味けりゃいいや・・・。
的な結論。
食ったのは学大西口通り商店街の宮川。
渋いでしょ?
鷹番の方はいかにもって感じで、美味くて当たり前だから、あえて商店街へ。
まぁ、肝吸いは付いてないけど1,000円台でうな丼食えるんだから○。
「うなぎ食いてぇー」的な時に、パッと入ってサッと食って「ごっそさんっ」って出てくるにはいい店です。
混んでないし。
俺は好きでした。
アットホーム感もヨーシ。
ヨロシクっ哀愁っ。。。







極真空手の稽古の帰りは飯を食っても食わなくても、カフェには必ず寄る。
道場の1階がコーヒー豆を販売していて、席数は少ないが飲むことも出来る。
極真割引があるので通常はここで一杯いただくのだが、たまに浮気をする。
浮気相手は10軒ほど。
タイガーウッズよりやや少ない。
今回は学芸大の西口と東口にある店の話。
西口はあんぐいゆという駅徒歩10秒。
東口は言わずと知れた珈琲美学。
両方とも評判のママがいる。
西の魔女は、おしとやかで白髪を後ろで結んだ、ハーフっぽい初老の美人。
言葉少なくお客様をもてなすタイプ。
ちゃんとした仕込みで、焼きりんごなどを丁寧にお客様に提供する。
東の魔女は、仕事のできるおばちゃん。
とにかく客にしゃべりかけ、お客様を飽きさせないタイプ。
デザートよりも料理が得意な元気な感じ。
両方ともさすがに美味い。
しかしながら、俺としては西の魔女の勝ち。
浅煎りのブレンドが俺の好みにぴったりなのだ。
こんなに美味いコーヒーを飲んだのは久しぶり。
しばらく、こちらでお世話になろうと思う。
ヨロシク哀愁っ。。。





学大駅のみどりえ。
「ナチュラルレストラン&デリみどりえ」改め「オーガニックレストラン&デリみどりえ」。
名前が変わりました。
お目当てのジンギスカン屋が閉まっていて、食堂と名の付く所もアイドルタイム。
うーん、しょうがねぇ。
オーガニックで禁煙で化粧っけのないお姉ちゃんでいっぱいの店に突入。
いや、いい意味ですよ。
もちろん、いい意味ですっ。
デリで数品頼んで白米と玄米のハーフアンドハーフ。
どうでしょう。
どうですか?
やっぱ、オーガニック・・・。
それなりです。
これも、いい意味ですっ。
いや、まずくはないんです。
愛に飢えてる俺としては、やっぱり温かいご飯が食べたいです。
よろしくっ、哀愁。。。





いやーっ、待ってましたっ、こんな牛丼屋。
吉牛の焼き系は結構スキだったんだよねーっ。
で、ツボです。
ど真ん中です。
醤油ベースで、しょっからくて、しかも甘ーいっ。
んまいねーっ。
鉄板系も良い感じです。
唐揚げとのコンビネーションなんて、体脂肪の高い方はドツボでしょ。
牛丼は煮込むものという概念が覆ります。
この味でこの価格。
どの街でも、あったら入ります。
よろしくぅーっ、哀愁ーっ。。。





学大横町に行ってきました。
ホルモン鉄鍋一人前750円、野菜だけ鉄鍋一人前450円を合わせ盛りで味噌ダレをセレクト。
ちなみに他に醤油ダレか塩ダレが選べます。
んで、グレープフルーツサワー400円とグレープフルーツジュース150円、そしてライス150円と山芋のキムチ400円で〆て2,300円なり。
2人で夜にメシ食ってこの金額。
なんというコスパっ。
店主はきっと飲食初心者。
サービスはいいのだが愛想が悪く見えてしまうのはご愛嬌。
これからがんばってほしいお店のひとつです。
頑張れっ、よろしく哀愁。。。





ちびい、ちびい、ベーグルです。
陳列方法からして、大切に焼いていることがわかります。
しかし大きさからすると値段は高いですね。
俺がニューヨーカーなら破産してしまいます。
コストコが味・大きさ・量・値段ともにベストな選択ですが、あのもっちりパンを少しだけ食べたいときなど、使い方によっては便利なお店です。
特筆すべき点は、種類が豊富なこと・・・。
このベーグルを使ってサンドイッチなんかもやってまーすっ。
三度に一度はサンドイッチっ。
ぜひっ。
ヨロシクぅ、哀愁っ。。。





学大商店街の中では地味な店ですが、深夜2時まで開いている便利な店です。
俺にとっては大切な店です。
なぜならいろんな国を旅行し、金が無いので行く国ではチャイニーズがメインの食事。
そこで食べ歩いてきた各国のチャイニーズの味にとても近いんです。
海外では、一種独特な「匂い」というものを感じます。
言葉では言い表せない何か。
日本の中華ではなく、インターナショナルな中華。
俺にとってはそんな感覚の店。
料理の種類もそんな要素が満載。
ちょっと違った中華が楽しめること請け合いです。
よろしく哀愁。。。





家系です。
特に思い入れはないんですが、この店好きです。
働いていらっしゃる方のエネルギーと喋り方、創意工夫と開拓心。
テーブルコンディメントにも、それは現れています。
・・・そして味。
俺にとっては好感の持てる店であります。
G麺って何?
という質問に、「次郎のまねっこです」と言う潔さ。
いいーねっ。
よんろくよんきゅーっ、哀愁。。。





御主も悪よのぉーーーーっ、っうわけで・・・。
祐天寺・駒沢通りと目黒通りの中間にある中町の「越後屋」。
「トラディショナル」という言葉がこうも似合う食い物屋はありません。
レストランでもビストロでもダイナーでもなく、定食屋。
その響きにはカッコよさや、侘び寂びはありません。
つまり、おしゃれな和食でもありません。
間違えても初めてのデートで行ってはいけません。
定食屋といっても、定食があるわけではありません。
すべて単品です。
壁掛けのメニューを見ると、ほとんどの料理が100円台で「最多価格帯」は150円。
「焼魚」「煮物」「豚生姜焼」「(各種)フライ」もほとんど100~150円。
80~90円のおかずも豊富です。
しかしどの皿もそれ1品で充分定食のオカズになるくらいの量があるので、あれこれ頼むと腹18分目くらいになります。
フライも「揚げたて」。
魚はもちろん焼き置きでありますが焼直してくれます。
なのでよくある「棚にある料理を勝手にとる」大衆食堂スタイルではなく、どの皿も温かい状態なのは嬉しい。
こういう店が近所にあると非常に助かります。
ちなみに俺、満腹に食って、ご飯とみそ汁付けて500円で釣りが来ました。
宜しくぅ、哀愁っ。。。





ここらへんで唯一、トルコライスの食える店でありんす。
まさひろ珈琲店なのですが、コーヒーは飲んだことがございません。
メニューを見れば、考える間もなく「とるこっらいすぅ〜」と注文してしまう俺がいます。
で、トルコライスと言えば中京地方に多い料理だと想像しますが、本場のトルコライスを食ったことがございません。
まさか、トルコにトルコライスはないよねーっ。
ナポリにナポリタンがないのと一緒っ。
なので比較は出来ませんが、まさひろのトルコライスが俺にとってのデフォルトでありんす。
余談ですが、俺はいつも「まさしろ」と発音してしまいます。
宜しくっ、哀愁。。。





母わっ来ましたぁ~っ、今日ぉも来ぃ~たぁ~っ。
この岸壁に今日も来た~っ。
と、いうわけで今回は学芸大徒歩10秒の二葉。
この店も馴染みになってきました。
食堂としてのチャイニーズを食べたいときはここに来ます。
専門店ではありません。
お母さんの味的中華食堂です。
なんでもないが、懐かしい。
そんな味の店ですので、わざわざ出かけて食べてはいけません。
通りがかりに食べる食堂としての素晴らしい店であります。
何を食っても、それなりですっ。
で、俺の好きな今時食えないオムライス。
カフェメシのように中がピラフだったり、デミグラがかかっているわけではありません。
中はケチャップライスっ、外はケチャップっ、というケチャップ祭りのオムライスです。
ラーメンも鶏ガラ出汁の熱々スープで・・・まぁ、いいから食ってみなってー。
よろしく〜哀愁。。。





うーん、学大かなーっ、西小山かなーっ。
という場所にございます。
最近、蕎麦屋の野菜炒め定食注文率高しっ。
ここの野菜炒めは近所の蕎麦屋の中で一番パンチがございます。
ごま油の香り、塩胡椒の強さはダントツ。
蕎麦も腰が強いのでは。
親子丼も食べてみましたが、全体的に味濃いめ。
初老男性のお一人様率高し。
日本蕎麦屋ですが、中華系のメニュー強しっ。
いいんじゃないっすかー。
宜しく哀愁。。。





うふふふっ、うふふふ、の「うふプリン」で有名なQuatreです。
ケーキ、パン、プリン、どれを取っても一級品です。
清水圭・香坂みゆき夫妻のお店の近くです。
またまた場所のセレクトが難しい。
一応、学大としておきましょう。
んで、今回は禁断の奥の間に。
お客様は品の良い方達ばかりです。
アメリカンな食事をしたければ、オススメです。
ちゃーんと料理をしていますよ。
という、シンプルですが素晴らしいお料理が出てきます。
パンはもちろん絶品です。
よろしくっ、あいしゅうっ。。。





ホテルクラスカのメインダイニング「kiokuh」です。
「気を食う」なのか「記憶」なのか。
日曜日はランチメニューありませーんっ。
味と価格のバランスはいいと思いますよ。
ローテーブルにソファーの広いスペースで寛いで食べる。
日曜はクロワッサンサンドと野菜カレーとか。
平日はもちろん和食のランチ。
コーヒーは俺好みではないけど、ね。
朝7時半から午前2時まで年中無休で開いてます。
夜中に犬連れて、酒が飲めるコンセプトはいいと思います。
そして特筆すべきはモーニングっ。
もーにんもーにんっ、君の朝だよーっ、もーにんもーーにんっ・・・。
と、歌い出したくなること間違いなしっ。
インテリアはイタリアモダン・・・かな?
カテゴリーはフレンチかな?
よろしくぅ、哀愁っ。。。





急な階段を上り・・・。(急すぎるだろっ!)
ドアを開けるとそれまでのイメージとは違った世界が広がります。
着席すると山盛りのえびせん。(多すぎるだろっ!)
で、注文はカオマンガイとトムヤムクンラーメンと青パパイヤのサラダ。
最初に出て来た青パパイヤのサラダは俺にとっては激辛。
でも、んまいっ。
で次にトムヤム麺、うーん臭いっ。
この臭さが多摩蘭坂っ。
テーブルの上の調味料を使って俺好みに。
しかーしっ、この店のコンディメントはドライチリ・スイートチリ・ビネガー・ナンプラーの4種類。
むむっ、シュガーがなーいっ。
で、店員さんにいただきまして無事調合完了。
んまい、んまい。
お次ぎはカオマンガイ。
なんと、この店もスープなしだ。
スープの付いていないシンガポールチキンライスで美味かった試しなし。
ということで、恐る恐る食ってみると、、、んまいっ。
この香しい匂い、付けダレ、ご飯の固さ、鳥の脂分、どれをとってもタイフード。
うんうん、美味しかったよ!
ありがとう。
でも、スープが欲しいなぁ。
よろしくっ、哀愁〜っ。。。





飯を探してチャリで走っていたところを猫が呼んだ。
ニャーッと呼ぶから、行ってみた。
なぜかこの与志田、入口の前にいつも猫が2匹ほど座って待っている。
お客様の通り道にドーンと。
まるで、気に入らない者は通さないかのように。
入ると、いらっしゃいと初老の女将さん。
学大の魔女のひとりである。
学芸大の飲食店は魔女だらけだ。
メニューをさっと見る。
うーん、高い。
でも、しっかりした仕事をしていそう。
空手帰りなのでご飯ものがいい。
ということで「麦とろセット」。
最初に高級そうな器に麦飯がどんぶり一杯分。
続いて旬の野菜の冷製鳥そぼろ煮込み。
そして、なめこ汁、さらに小鉢。
自家製おしんこは8種類。
そして、魔女が言う。
「今たまごを焼いております」
出てきたたまご焼きは熱々を辛み大根おろしで。
どれも美味い。
美味いうまい。
うーん、んまいっ。
うぉーっ、相当美味い。
とろろ専門店の大黒屋のとろろより格段に美味い。
えーっ、これでこの値段は安すぎる。
やっぱり値段で選んだら駄目だなぁ。
客が納得できるものを食べさせれば、その値段は安くも感じる。
蕎麦屋といえば近所では碑文谷の朝日屋が一番でしたが、順位を入れ替えなければいけません。
よろしく哀愁、ニャーッ。。。





経営が変わってからずっと行っておりませんでした。
「うおかく」だからきっと初代は「ぎゅうかく」でしょ?
いったいどこが拾ったんでしょう。
ま、どうでもいっかーっ。
で、久しぶりにお邪魔しました。
味も値段も変わらず。
相変わらず俺たち日本庶民の味方です。
西京漬はちと量少ないので、それ以外のメニューをおすすめします。
季節によってはサンマダブルなんてのもいいかもしれません。
俺はいつもこれっす。
お気軽極楽にカマなんてのもすぐ食えますよ。
早いっ、安いっ、んまいっ。
宜しくぅ哀愁。。。





辛さの選べる俺にとってはありがたい四川チャイニーズです。
キレイとはいえない店ですが、従業員の態度はみな好感が持てます。
席に着くとポットに入った中国茶が出てきます。
ご飯も食べ放題で何杯頼んでも、嫌な顔ひとつしません。
時間が不規則な俺にとって、アイドルタイムがないのもありがたい。
ウリの麻婆豆腐ですが、ちゃんと花山椒がかかっていて、とてもいい香りです。
一番辛くないのを頼んでも、俺にはちと辛い。
でもまあ、美味いので何回も通ってしまいます。
なぜか行く度にスタンプカードを紛失してしまう、俺にとっては不思議なお店です。
よろしく、、、哀愁。。。





バンバンバ、バンバンバーーン、アービバ、ノンノン。
っうーわけで、喫茶バーーーン。
近くで見ると全然違うけど、遠目で見ると武井咲似のお姉さんに会いに珈琲舎バンに行ってまいりました。
で、コールド・モカジャバ。
ちょっとやそっとじゃ飲めませんよ。
まずグラスにコーヒーゼリーを投入。
そこにアイスコーヒーを注ぎ、バニラアイスをトッピング。
チョコソースをかけて、ホイップをサミットに。
んまいっ。
もともとバンのアイスコーヒーは定評がある上に、夢のような脇役が勢ぞろい。
死ぬまでに飲むべしっ。
よろしくぅー、哀愁ぅ。。。





アメリカのケンタッキー州に行ったら、みんなフライドチキンを食ってると思ったら大間違いっ。
そして、外国人にケンタッキーフライドチキンと言って、通じると思ったら大間違いっ。
っうーわけで、俺もいつもはケーエフシィーと呼んでいます。
余談ですっ。
で、ドラム・リブ・キール・サイ・ウイングと指定して買うこともしばしば。
好きな部位はサイ。
でもこれ、単品では売ってくれません。
これには黒い腎臓がついてきますが、これは焼いたレバーの味でクセがあります。
で、これがたまらんっ、多摩蘭坂。
みなさんもぜひっ。
よろしくぅーっ、哀愁っ。。。





生ハムのピザとミートソースパスタをいただきました。
カラスミのパスタが食べたくて入店しましたが欠品っ。
うーっ、残念っ。
量は少ないっすよ、カフェですから。
シャレオツですよー。
レストランではありませんね。
美味いですけどね、もうちょっと量欲しいかなっ。
こういう店はもっと客が入って、ガヤガヤしだすと、いい感じになってきますね。
それをもうちょっと待ちたいと思いますっ。
よろしくぅー、哀愁。。。





ごめんなさい、俺はダメですねーっ。
俺の中のチャンポンは、海鮮味。
どんなにちっちゃくてもイカとタコが入っていなくてはいけません。
ここのは近江チャンポン、野菜をあっさり味で食べるチャンポンだそうです。
俺にとってこれは、タンメンです。
やさしい味といえば、そうですが、俺のチャンポンはパンチです。
明日に向かって打てっ!な感じです。
もうちょっと歳を取ってから、また通おうかな。
宜しく哀愁ーっ。。。



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このブログについて
このブログは天地真理郎(あまちまりお)が実際食べ歩いた店を備忘録としてエントリーしています。
全く個人的な感想を正直に「美味い・不味い」と書いていますが、誹謗中傷をしているつもりはありません。
食べ物とは・・・一緒に食べる人、その時の気持ち、体の状態、気候等によって味覚は変わるものです。
よって、食べログなどで高評価の店も俺にとっては不味くなったり、またその逆もあり得ます。
俺が「んまいっ!」と言っている店を美味しいと感じるなら、多分このブログはこれからの店選びの参考になると思います。
また、本文の記入していないエントリーは「不味い」というわけではありません。
あくまでも備忘録、後でいいやとそのままになっているものもございます。
そして写真を撮るために食っているわけではありませんので、記事を書く時に画像に関してはウェブからの拾い物が多数ございますことをご了承ください。
店名に関しては「食べログ」に忠実に記載しています。
場所に関しては最寄りの駅を記載していますが、アバウトにお考えください。(駅の遠い場所に関しては、地名やランドマークで記載している場合があります。)
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