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天地真理郎(あまちまりお)
プロフィール
HN:
天地真理郎(あまちまりお)
性別:
男性
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目黒区のパーシモンホール1Fにあるレストランです。
パスタ・肉・魚・ドリアより一品選んで、冷野菜・温野菜のブュッフェが食べ放題。
ついでに店独自ブレンドの温冷ハーブティーが数種類飲み放題になります。
パンもバケット・フォカッチャが食べ放題。
子供もたくさんいるのですが、なぜかみんな騒いでいない。
いい感じです。
売りのサラダバーは全国の農家より直送野菜。
んまいねぇ。
ドレッシングは味噌がオススメ。
ぜひ一度、食ってみなよー。
一人でもお気軽に入れます。
しくよろっ、哀愁。。。



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学大駅のみどりえ。
「ナチュラルレストラン&デリみどりえ」改め「オーガニックレストラン&デリみどりえ」。
名前が変わりました。
お目当てのジンギスカン屋が閉まっていて、食堂と名の付く所もアイドルタイム。
うーん、しょうがねぇ。
オーガニックで禁煙で化粧っけのないお姉ちゃんでいっぱいの店に突入。
いや、いい意味ですよ。
もちろん、いい意味ですっ。
デリで数品頼んで白米と玄米のハーフアンドハーフ。
どうでしょう。
どうですか?
やっぱ、オーガニック・・・。
それなりです。
これも、いい意味ですっ。
いや、まずくはないんです。
愛に飢えてる俺としては、やっぱり温かいご飯が食べたいです。
よろしくっ、哀愁。。。





カテゴリーはなんだ。
コリアンなのか、焼肉なのか、はたまた創作料理か。
ごま油の効いた牛皿とか、牛丼をイメージしていただくのが近いかなぁ。
美味しいと思うんですよ。
ただ赤いキャップの調味料が全品に入ってる気がしてならない。
たまたまなのかなぁ。
体質なんですが、赤いキャップが体内に入ると独特の頭痛がくるんです。
うーん、まいった。
シクヨロ、哀愁っ。。。





たぶん、赤いキャップの魔法の白い粉を全商品に使い、味の統一がとれている街中の普通の中華屋です。
自分をダメにしたい時に伺います。
あーっ、俺ってこんなにダメ人間だーって、ここの飯を食うと思うのです。
低価格での提供は流石ですっ。
ラーメンや炒め物だけでなく、唐揚げなどの手の込んだ料理も扱います。
裏通りという立地にニッチな中華屋です。
ラーメン400円台というのは、大岡山で最安値でしょ、きっと。
ただし、スープはちびっと生姜キツめです。
頑張っている感がとても伝わる親切なお店です。
よろくし、哀愁。。。





大岡山のライヴハウスから、イチローなら間違いなく盗塁が決められる距離にこの店は存在しています。
最高のコストパフォーマンスです。
ランチは麺ものでもご飯ものでも副菜がたくさん付いてきます。
カテゴリーは中華です。
上海台所という冠が表しています。
しかしながら店名はアジアンです。
味庵と書きます。
漢字にすると和っぽいです。
でも、中華です。
禁煙席はありません。
スープとご飯は自分でよそうタイプのおかわりフリー。
食前食後に関わらず、アイス・ホットコーヒーも飲み放題。
700〜1,000円ほどでお腹いっばい食べられます。
味は65点だけどねー。
宜しくぅ、哀愁ぅ。。。





インドカレー食ってきた。
「レストラン越」の後にできたコピラ。
その前は、確か「ジール」という店だった。
このテナントは不幸続きで長続きしない。
しかしながらコピラはいいんじゃね?
名前もミニラみたいでかわいい。
そういえば昔、友達のお母さんがミニラに似ていた事を今思い出した。
辛いのは苦手な俺にはとても相性が良い。
うまいと思う。
まぁ、学生さんや近所の主婦でいっぱいになるわなぁ。
ナンもでかいし。
ただ・・・インド料理でポークカレーがあるのは、いただけない。
店員は何を食っているのだろう。
イスラムではないのかなぁ?
まぁ、そんなことはどうでもいいかっ。
んまけりゃいいよ。
そして、なぜかパスタも充実している。
ヨロシク、哀愁っ。。。





ラーメン激戦区大岡山で俺的には3本の指に入る名店であります。
昔からここら辺じゃ一番高い店ですね。
しかーしっ、この値段を出しても食べたいっ。
お父ちゃんとお母ちゃんと息子ちゃんの3人で経営しております。
店の横には停めにくいパーキングが1台ございます。
出汁は煮干。
麺は1.5倍かな。
まぁ、とにかく量はあります。
しつこくないので、それでも完食しちゃいますよ。
大岡山で似ている味はありません。
近いラーメンは、うーん、新潟かな。
メニューはラーメン900円とチャーシューメン1,140円のみ。
少なめあります。
その他、中盛・大盛あります。
んまいよっ、ぜひっ。
よろしくぅ、哀愁。。。





これはこれは洋食亭っ、つーわけで自由が丘の洋食屋「ブラームス」。
デミグラスソースの大好きな俺としては、ここのソースを何とか物にしたいと考えております。
黒いのね、黒いのっ。
洋食屋というと赤派もいるけど、俺黒派。
で、苦いのね、ちびっと苦いのっ。
いちばん好きなメニューは牛タンシチュー。
次がビーフシチュー。
オムとかは食いませんっ。
このデミ何とかモノにできないかなー、と思いつつ食べておりました。
ハタと気がついて、ストックしてあるデミグラ缶にとあるものを混入して、鍋で煮てみたのさっ。
出来ましたよ、似たような味。
またひとつ、秘密が秘密じゃなくなりました。
んまいけどねー、ちとエクスペンシブかな?
もうちっとだけ安いと、もっと行くんだけどね。
よろちくーっ、哀愁っ。。。





自由が丘の一軒家で、ソファで寛ぎながらパスタを食べることができます。
正直言って、んまいです。
「しょうゆの和ぱすた」
「味噌とクリームの和ぱすた」
「おだしの和ぱすた」
なんて、カテゴリー別になっているメニューからセレクトします。
オススメはもちろん味噌。
それ以外にすり流しと和え物が添えられて来ます。
和に傾いているパスタですが、そこらの洋麺屋よりはよっぽど美味いよ。
ぜひっ。
よろしく、哀愁ぅ。。。





玉手箱のお弁当を売ってくれるお店です。
自由が丘1丁目店ではなく、ただ1丁目店というからには、とてもセグメントされた地域に根ざした弁当屋であろうと思われます。
俺が知らないだけで、もしかしたら100丁目店ぐらいまであるのかもしれません。
で、おかずの質はすべてデパ地下っ。
この中から好きなものをいくつかセレクトしてお弁当にしてくれる。
6種盛りライス付き、4種盛りライス付き、 他にライス無しや単品グラム売りでもオーダーできますっ。
弁当屋としては高額ですが、デパ地下食品を数種類食べれると思ったら安いもの。
弁当屋では、一番好きかもしれませんっ。
ヨロシクぅ、哀愁ぅ。。。





ペッパーランチっ、邪魔をしないっでぇっえーっ。
つーわけで、ペッパーランチの系列店です。
ビーフ鉄板ライスというメニューをいただきました。
フードコートなので席を確保するところからが戦争です。
学生の集団、ちびっ子とお母様、サラリーマン。
そんな強敵と戦い、席を確保できたら、注文に向かいます。
ハンバーグという店名が付いていますが、ステーキも豊富です。
で、今回はペッパーライスの周りに生肉を散りばめた一品をいただきます。
「よーく混ぜて食べてください」とお姉ちゃん。
「お召し上がりください」だろっ、と心の中で思いながら、受け取ります。
ビビンバなども混ぜない派の俺としては、決して混ぜるもんかよと思いながらいただきます。
味はといえば、ペッパーランチ。
一緒っす。
よろしく哀愁っ。。。





20年前の話、この店には2人の店員がいました。
一人はルバン三世に激似の店員・・・俺が思うに麺担当。
もう一人は次元大介に激似の店員・・・思うに定食担当。
この2人の絶妙なコンビネーションで当時の店は回っていました。
その方達も一線を退き、今は五右衛門や不二子や銭形警部さえおりませんっ。
味はというと、最高です。
初めての方は、担々麺と思ったら大間違い。
ニューが付くだけのことはあります。
そして仕事の合間や打ち合わせ前に、絶対に食ってはいけません。
出来れば明日休みという日の仕事終わりで食することをおすすめします。
間違ってもほのかとは言えないパンチのあるニンニクがあなたを別世界へと連れて行ってくれます。
溶き卵のスープを中辛で、喉をひりひりさせながら飲み干します。
よろしくー哀愁っ。。。





松本くんとの思い出の地、スカにやって来ました。
「開国シテクダサーイッ」と言ったかどうかは別にして、異国情緒が漂います。
俺たちの世代は、懐かしい給食の香りが致します。
やっぱ、ワンプレートは魅力的。
スカにお越しの際は、海軍カレーと共にぜひ。
よろしくっ、哀愁っ。。。





俺的には青春であります。
まだ霧笛楼はこんなにキレイじゃありませんでした。
「あぶない刑事」なんかにも登場していたお店です。
俺のオススメは温故知新ディナーコース。
魚・肉料理が選べる、フルコースディナープランです。
舌平目、国産牛頬肉赤ワイン煮、鱈の香ばしい網焼き、国産牛フィレ肉のステーキ、どれをとっても最高のシロモノです。
お高い値段を出して、ちゃーんとしたコース料理を食べるのです。
ドレスコードがあると思って行った方がいいくらい気合いを入れてください。
そうすると店も本気出してくれます。
ウエイターに舐められたら、サービスは格段に落ちるような気がしますっ。
と店の紹介はここまでで、ここの上階、女性専用のマンションになっています。
俺が女性なら絶対住みたいと、店の前を通るといつも思うのです。
宜しく、哀愁ぅぅぅ。。。





グワシッ!イワシッ!
っうーわけで、俺が住んでいる東京の目黒という場所は思うに魚が弱い場所である。
魚が弱いからといってイワシが生息している場所でもない。
俺は美味い魚が食いたくなると船橋まで車を走らせる。
いわし料理専門店「ふなっ子」。
いわし料理なのにふなっ子?と思うかも知れんが、ふなっ子は船橋っ子のことなのら~っ。
いわしが高騰してから益々賑わうようになって来た。
ちっちゃくてボロイ店だが味は天下一品。
俺たちが食ったのは、いわし卵焼き1皿、いわしなめろう3皿、いわしポンタ1皿、いわしつみれ汁2杯、いわしユッケ2皿、いわし茶漬け2杯、いわしさんが焼き1皿、かさご煮付け1皿、あさりフライ1皿、あなご一本寿司2貫、チューハイ4杯、ウーロン茶1杯、生ビール2杯で合計11,100円。
みなさんにお料理はお薦めしたいが、ただひとつだけお料理以外に注意点がある。
この店に行くときはテンションがアップしているときに行くこと。
なぜかと言うとここの女将さん、ハンパなく元気です。
自分でもガンガン飲んで、猥談大好き。
10秒に一回くらい放送禁止用語が連発です。
右耳から左耳に隠語をサラッと流して、おいしく食べられる人だけにお薦めのお店です。
よろしくね〜哀愁〜っ。。。





愛すべき婆ちゃんと爺ちゃんが、コツコツやっている店です。
俺的にはデニーズの次に一番食っている店かもしれません。
昔ながらの定食屋。
愛おしい店です。
野菜炒めを定食でいただくか、ニラ炒めか、ピーマン炒め。
ラーメンも醤油あっさりの中華そば。
チャーハンやオムライスは力強くフライパンが振れないため、ご飯くっつき系ですが、ご愛嬌。
そして定番の黄色いたくあん。
味のことはとやかく言っちゃいけませんよ。
でも、俺にとっては美味いのです。
宜しく哀愁。。。





じいちゃんが店番をしています。
ずーっと多摩川の方を眺めて蝋人形のように・・・。
新聞の配達を待っているのです。
そして店に入ると娘さんが奥から出て来ます。
ここで食うものといえばもちろん、超・沁み美味のおでんか焼きそばと決まっています。
店の中は8割の巨人軍選手のサインと2割の芸能人のサインで壁は埋め尽くされております。
王選手のサインも数枚あります。
そして特筆すべきはかつての巨人軍選手のバットたちです。
俺は迷わず王選手のバットを握らせてもらいます。
へぇーっ、こんなに細くて軽いんだーっ。
驚きの連続です。
そしてリリー・フランキーさんのおでんくんのサイン色紙もツボであります。
4649、哀愁っ。。。





いやーっ、待ってましたっ、こんな牛丼屋。
吉牛の焼き系は結構スキだったんだよねーっ。
で、ツボです。
ど真ん中です。
醤油ベースで、しょっからくて、しかも甘ーいっ。
んまいねーっ。
鉄板系も良い感じです。
唐揚げとのコンビネーションなんて、体脂肪の高い方はドツボでしょ。
牛丼は煮込むものという概念が覆ります。
この味でこの価格。
どの街でも、あったら入ります。
よろしくぅーっ、哀愁ーっ。。。





学大横町に行ってきました。
ホルモン鉄鍋一人前750円、野菜だけ鉄鍋一人前450円を合わせ盛りで味噌ダレをセレクト。
ちなみに他に醤油ダレか塩ダレが選べます。
んで、グレープフルーツサワー400円とグレープフルーツジュース150円、そしてライス150円と山芋のキムチ400円で〆て2,300円なり。
2人で夜にメシ食ってこの金額。
なんというコスパっ。
店主はきっと飲食初心者。
サービスはいいのだが愛想が悪く見えてしまうのはご愛嬌。
これからがんばってほしいお店のひとつです。
頑張れっ、よろしく哀愁。。。





ちびい、ちびい、ベーグルです。
陳列方法からして、大切に焼いていることがわかります。
しかし大きさからすると値段は高いですね。
俺がニューヨーカーなら破産してしまいます。
コストコが味・大きさ・量・値段ともにベストな選択ですが、あのもっちりパンを少しだけ食べたいときなど、使い方によっては便利なお店です。
特筆すべき点は、種類が豊富なこと・・・。
このベーグルを使ってサンドイッチなんかもやってまーすっ。
三度に一度はサンドイッチっ。
ぜひっ。
ヨロシクぅ、哀愁っ。。。





学大商店街の中では地味な店ですが、深夜2時まで開いている便利な店です。
俺にとっては大切な店です。
なぜならいろんな国を旅行し、金が無いので行く国ではチャイニーズがメインの食事。
そこで食べ歩いてきた各国のチャイニーズの味にとても近いんです。
海外では、一種独特な「匂い」というものを感じます。
言葉では言い表せない何か。
日本の中華ではなく、インターナショナルな中華。
俺にとってはそんな感覚の店。
料理の種類もそんな要素が満載。
ちょっと違った中華が楽しめること請け合いです。
よろしく哀愁。。。





家系です。
特に思い入れはないんですが、この店好きです。
働いていらっしゃる方のエネルギーと喋り方、創意工夫と開拓心。
テーブルコンディメントにも、それは現れています。
・・・そして味。
俺にとっては好感の持てる店であります。
G麺って何?
という質問に、「次郎のまねっこです」と言う潔さ。
いいーねっ。
よんろくよんきゅーっ、哀愁。。。





御主も悪よのぉーーーーっ、っうわけで・・・。
祐天寺・駒沢通りと目黒通りの中間にある中町の「越後屋」。
「トラディショナル」という言葉がこうも似合う食い物屋はありません。
レストランでもビストロでもダイナーでもなく、定食屋。
その響きにはカッコよさや、侘び寂びはありません。
つまり、おしゃれな和食でもありません。
間違えても初めてのデートで行ってはいけません。
定食屋といっても、定食があるわけではありません。
すべて単品です。
壁掛けのメニューを見ると、ほとんどの料理が100円台で「最多価格帯」は150円。
「焼魚」「煮物」「豚生姜焼」「(各種)フライ」もほとんど100~150円。
80~90円のおかずも豊富です。
しかしどの皿もそれ1品で充分定食のオカズになるくらいの量があるので、あれこれ頼むと腹18分目くらいになります。
フライも「揚げたて」。
魚はもちろん焼き置きでありますが焼直してくれます。
なのでよくある「棚にある料理を勝手にとる」大衆食堂スタイルではなく、どの皿も温かい状態なのは嬉しい。
こういう店が近所にあると非常に助かります。
ちなみに俺、満腹に食って、ご飯とみそ汁付けて500円で釣りが来ました。
宜しくぅ、哀愁っ。。。





んまいっ。
レストラン「ムチョアミーゴ」。
たぶん、ここら辺で一番バランスのとれているレストランだと思う。
たまーに、ディナータイムにお邪魔しますが、通常俺はランチタイム。
プラスチックの皿に箸で食わせるスタイルは素晴らしい。
ちゃんとした素材でちゃんとした料理を食わせる数少ない店だと思います、実際。
800円のランチはメインとライスとサラダとスープ。
でも、このスープが只者ではない。
ビーフコンソメが飲みたくなると、ココへ行きます。
ちなみに俺の一番好きなコンソメは横浜ロイヤルパークホテルのダブルコンソメ。
この味が好きな方はハマリます。
そして、欠かせないのがコーヒー。
デミカップなんだけど、んまいっ。
プラス200円だったかな?
絶対飲んでね。
洋食は・・・リストランテ「ヴィータ」亡き後、大岡山ではココしかないでしょ。
ということで。
よろしくー、哀愁っ。。。





俺たちの子供の頃はケーキといえば不二家でした。
苺のショートケーキね。
アップルパイも好きだったなぁ。
千歳飴なんかも不二家。
この不二家が危機に陥っとるっ。
知らん間にどんどん店舗が縮小されて、目黒区はゼロ。
中目も閉店ではないが現在休業中。
隣の大田区も4店舗しかない。
薬局の前にいるカエルやゾウやウサギより、ペコちゃんの数の方が少ないぞ。
ガンバレ、ポコちゃん。
よろちく、哀愁。。。



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このブログについて
このブログは天地真理郎(あまちまりお)が実際食べ歩いた店を備忘録としてエントリーしています。
全く個人的な感想を正直に「美味い・不味い」と書いていますが、誹謗中傷をしているつもりはありません。
食べ物とは・・・一緒に食べる人、その時の気持ち、体の状態、気候等によって味覚は変わるものです。
よって、食べログなどで高評価の店も俺にとっては不味くなったり、またその逆もあり得ます。
俺が「んまいっ!」と言っている店を美味しいと感じるなら、多分このブログはこれからの店選びの参考になると思います。
また、本文の記入していないエントリーは「不味い」というわけではありません。
あくまでも備忘録、後でいいやとそのままになっているものもございます。
そして写真を撮るために食っているわけではありませんので、記事を書く時に画像に関してはウェブからの拾い物が多数ございますことをご了承ください。
店名に関しては「食べログ」に忠実に記載しています。
場所に関しては最寄りの駅を記載していますが、アバウトにお考えください。(駅の遠い場所に関しては、地名やランドマークで記載している場合があります。)
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