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プロフィール
HN:
天地真理郎(あまちまりお)
性別:
男性
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大岡山といえば、知る人ぞ知るラーメン激戦区。
ここで生き残るのは大変です。
美味くても続くとは限りません。
それが大岡山マジックです。
ここは「タダメシ食わせたる」の看板で有名な虎家です。
一生懸命やっています。
それは見ていればわかります。
でも・・・ごめん、ここのスープは俺には臭過ぎます。
俺の脳みその臭いが消えたら、また伺うつもりです。
なんせ、相当評判のいい店なんで・・・。
よろしくぅ、哀愁。。。



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バサラ、バサラ、人の胃袋を何だと思っているんだっ!
こんなに入るわけないじゃん。
大盛にもほどがあるぞっ・・・。
っうーわけで、大岡山の婆娑羅です。
大岡山での巨大勢力「峰グループ」でございます。
すごいねーっ。
「食の玉手箱やーっ」な感じっ。
話のタネに一度食べてみようと思ったが、ココまでの大盛りは、ちと勘弁。
な、俺なのでしたーっ。
しかしっ、年に一度は食べたくなる。
こんな自分が嫌いです。
夜露死苦、哀愁。。。





牛丼に関しては吉牛に軍配を上げる俺ですが、モーニングに関しては牛丼チェーンの中でピカちゃんでしょう。
いつも食うのはソーセージエッグ。
早朝なので客も店員も年齢層高しっ。
安価でも他店よりクオリティーは高いっすね。
玉子もデカいしサラダはキャベツだけじゃないし、お新香も付いている。
その時間にしか食えないメニューって客にとってはコスパいいから、ぜひ一度お試しアレーーーーーッ。
よろよろ、しくしく、哀愁。。。





食べログにアップしたところで、きっと掲載拒否にあうんだろうなぁ的エントリーです。
ドイツパンというものは元々あまり好きではなかったので、きっとドイツパンの神様が「お前には食う資格がないっ」というわけで罰が当たったのかもしれません。
購入して食したところ、カチッと歯に当たったので、出してみると小石でした。
3〜5ミリくらいの大きさなんですけどね。
で、当然のごとく店に言いに行ったんさ。
「小石入ってましたよ」ってね。
そしたら「それは使っている材料の問題なのでしょうがない。そういうこともあります。」という返事。
そんなもんですかねーっ。
そんなもんですか?
俺がとことんクレームを言うときは、その店に良くなってもらいたいから・・・。
でも、ドイツパンは俺の人生にとって、無くても生きていけるものなので、今回はどうでもいいんです。
流行っているので皆さんにとっては最高の店かもしれません。
てもまぁ、俺にとっては最低の店であります。
しくよろ、あいしゅーぅ。。。





みなさんご存知サイゼリアであります。
もとい、サイゼリヤだった。
どの店に行っても店員の少なさに驚かされます。
奴らはきっとスペックホルダーです。
で、注文するのはちゃんとしたメニューではなく、サイドが多めになってしまいます。
エスカルゴは外したことがありません。
イカスミパスタもいい感じーっ。
でも今回は旬の一品、菜花のパスタをいただきましたがね。
どんなに食ったところで金額はたかが知れています。
財布の中身が気になったら、サイゼリアへ急げっ。
もとい、サイゼリヤへ急げっ。
お疲れ山っ。
よろしく哀愁。。。





珈琲館はよく行きます。
コーヒーだけよりもメシがらみが多いな。
で、現在のナポリタンが麺太過ぎなので、別のパスタが食いたいわけです。
おせちに飽きたらカレーもねっ。
というわけにはいきません。
んで、明太パスタが無くなってしまった今、和風パスタに逃げる俺なのです。
しかし、和風パスタは俺の強敵である「しいたけ」というものが入っている可能性ダーーーイッ。
でも、珈琲館はやってくれます。
椎茸ではないキノコファミリーがたくさん入っているパスタなのです。
俺的には「もっとこうすると美味いよ」な意見はありますが、へんてこりんな時間でパスタを食う俺にとっては強い味方です。
それにしても、大葉の千切り、太すぎっ。
で、完食してから気づくのです。
えっ、明太パスタ、復活しとるっ。
よろぴく、哀愁っ。。。





カテゴリーはなんだ。
コリアンなのか、焼肉なのか、はたまた創作料理か。
ごま油の効いた牛皿とか、牛丼をイメージしていただくのが近いかなぁ。
美味しいと思うんですよ。
ただ赤いキャップの調味料が全品に入ってる気がしてならない。
たまたまなのかなぁ。
体質なんですが、赤いキャップが体内に入ると独特の頭痛がくるんです。
うーん、まいった。
シクヨロ、哀愁っ。。。





たぶん、赤いキャップの魔法の白い粉を全商品に使い、味の統一がとれている街中の普通の中華屋です。
自分をダメにしたい時に伺います。
あーっ、俺ってこんなにダメ人間だーって、ここの飯を食うと思うのです。
低価格での提供は流石ですっ。
ラーメンや炒め物だけでなく、唐揚げなどの手の込んだ料理も扱います。
裏通りという立地にニッチな中華屋です。
ラーメン400円台というのは、大岡山で最安値でしょ、きっと。
ただし、スープはちびっと生姜キツめです。
頑張っている感がとても伝わる親切なお店です。
よろくし、哀愁。。。





大岡山のライヴハウスから、イチローなら間違いなく盗塁が決められる距離にこの店は存在しています。
最高のコストパフォーマンスです。
ランチは麺ものでもご飯ものでも副菜がたくさん付いてきます。
カテゴリーは中華です。
上海台所という冠が表しています。
しかしながら店名はアジアンです。
味庵と書きます。
漢字にすると和っぽいです。
でも、中華です。
禁煙席はありません。
スープとご飯は自分でよそうタイプのおかわりフリー。
食前食後に関わらず、アイス・ホットコーヒーも飲み放題。
700〜1,000円ほどでお腹いっばい食べられます。
味は65点だけどねー。
宜しくぅ、哀愁ぅ。。。





インドカレー食ってきた。
「レストラン越」の後にできたコピラ。
その前は、確か「ジール」という店だった。
このテナントは不幸続きで長続きしない。
しかしながらコピラはいいんじゃね?
名前もミニラみたいでかわいい。
そういえば昔、友達のお母さんがミニラに似ていた事を今思い出した。
辛いのは苦手な俺にはとても相性が良い。
うまいと思う。
まぁ、学生さんや近所の主婦でいっぱいになるわなぁ。
ナンもでかいし。
ただ・・・インド料理でポークカレーがあるのは、いただけない。
店員は何を食っているのだろう。
イスラムではないのかなぁ?
まぁ、そんなことはどうでもいいかっ。
んまけりゃいいよ。
そして、なぜかパスタも充実している。
ヨロシク、哀愁っ。。。





ラーメン激戦区大岡山で俺的には3本の指に入る名店であります。
昔からここら辺じゃ一番高い店ですね。
しかーしっ、この値段を出しても食べたいっ。
お父ちゃんとお母ちゃんと息子ちゃんの3人で経営しております。
店の横には停めにくいパーキングが1台ございます。
出汁は煮干。
麺は1.5倍かな。
まぁ、とにかく量はあります。
しつこくないので、それでも完食しちゃいますよ。
大岡山で似ている味はありません。
近いラーメンは、うーん、新潟かな。
メニューはラーメン900円とチャーシューメン1,140円のみ。
少なめあります。
その他、中盛・大盛あります。
んまいよっ、ぜひっ。
よろしくぅ、哀愁。。。





んまいっ。
レストラン「ムチョアミーゴ」。
たぶん、ここら辺で一番バランスのとれているレストランだと思う。
たまーに、ディナータイムにお邪魔しますが、通常俺はランチタイム。
プラスチックの皿に箸で食わせるスタイルは素晴らしい。
ちゃんとした素材でちゃんとした料理を食わせる数少ない店だと思います、実際。
800円のランチはメインとライスとサラダとスープ。
でも、このスープが只者ではない。
ビーフコンソメが飲みたくなると、ココへ行きます。
ちなみに俺の一番好きなコンソメは横浜ロイヤルパークホテルのダブルコンソメ。
この味が好きな方はハマリます。
そして、欠かせないのがコーヒー。
デミカップなんだけど、んまいっ。
プラス200円だったかな?
絶対飲んでね。
洋食は・・・リストランテ「ヴィータ」亡き後、大岡山ではココしかないでしょ。
ということで。
よろしくー、哀愁っ。。。





俺たちの子供の頃はケーキといえば不二家でした。
苺のショートケーキね。
アップルパイも好きだったなぁ。
千歳飴なんかも不二家。
この不二家が危機に陥っとるっ。
知らん間にどんどん店舗が縮小されて、目黒区はゼロ。
中目も閉店ではないが現在休業中。
隣の大田区も4店舗しかない。
薬局の前にいるカエルやゾウやウサギより、ペコちゃんの数の方が少ないぞ。
ガンバレ、ポコちゃん。
よろちく、哀愁。。。





王将のある街に日高屋ありっ。
というくらい見かけます。
商品的に被るものも多いですが、チャーハンは王将の勝ち。
餃子ももちろん王将の勝ち。
と、王将に軍配を上げたくなりますが、麺はどうよ?
王将のラーメンを美味いという人は少なくとも俺の周りにはいません。
しかーしっ、日高屋に限っては「あの価格なら美味いよね」とか「味噌ラーメン好きだなぁ」など、大絶賛ではないもののポジティブな評価が風に乗って聴こえてきます。
俺はといえば、、、バクダン炒め定食が大好きです。
調理師によって辛さがまちまちだったりしますが、まぁアリでしょう。
持ち帰りもできるので、ぜひっ。
宜しく、哀愁。。。





大岡山に初めておフランスの香りを持ち込んだ店といっても過言ではないでしょう。
この店が出来た当時はちゃんとした洋食店もなく、この店がカフェにもかかわらず、マダム達が押し寄せました。
デミグラで何日もかけて作ったシチューは絶品で、テレビや雑誌の取材が押し寄せました。
洋食といえばフランス料理と勘違いする街だったのです。
ワンス・アポンナ・タイム、つぅーところです。
俺はまだまだ金のない若者だったので、いつもハヤシライスに逃げていました。
ビーフシチューは全くといっていいほど味を覚えていないのであります。
よろシチュー、あいシチュー。。。





悪くなかったんだけどねー。
場所が悪すぎた。
大岡山にラーメン屋はハッキリ言ってしんどいでしょ。
豚骨というところで勝負なら、もっと癖出さんとね。
ま、そんで次に「ひるがお」持ってきたんでしょうが。
と、ここまで説明すればお分かりかっ。
そう、経営は「せたが屋」であります。
多分、自分のことが大好きであろう前島さん。
ラーメン屋としての資質と経営者としての資質が備わっている人物。
開けては潰しを繰り返しながら大きくなっていくところは、ある意味凄いっす。
よろしく、あいしゅうっ。。。





うさちゃんの具合があんまり良くないみたいです。
しかし、新メニュー「ジャークチキン」なるものを販売開始しました。
今まで、カレーやうどんを庶民に提供して来たうさちゃん。
はたしてどうでしょうか・・・ということで食べてみました。
んまいっ。
ほーっ、初めて食べましたよジャークチキン。
想像していたのはケバブ系の中近東の味。
しかしながら、ジャマイカ料理らしいです。
これは自分でも作ってみる価値ありそうです。
早速っ。
よろしくっ、あいしゅーっ。。。





最近開いてないなぁ、ジュースショップ。
前は別店舗だったのですが、今は八百屋さんと一緒です。
やなか珈琲の斜め前ね。
デパ地下の生ジュー屋さんより良心的な価格。
注文してからミキサーするので、鮮度も良好っ。
喉が渇いたら、、、ジモピーはここっ。
宜敷く、哀愁。。。





美味い店だったのに残念です。
この手のタイプはオーナーシェフで回さなければいけないという見本でした。
融通の利く店主と、それを嫌がる中国人シェフという図式は客が見ても明らかで、売上を上げたい店主が客のわがままを120%聞き、クックは苦労していましたな。
麻婆豆腐もきっと辛くないのはチャイニーズではないという思いで、俺のオーダーを嫌々上げていたことでしょう。
メンゴでやんすっ。
夜露死苦、哀愁。。。





刺身の美味い店、しばた亭。
俺が通りかかる時は開いてないことのほうが多いからね。
開いていれば即、決行。
心の中では「魚、さかなーっ。」と決めていたので、しばた亭か西小山のまぐろ専門店のどちらかにしようと思っていたところ。
結局まだ座れる余裕のあったしばた亭で決着。
刺身の大盛にくじら刺しを少し乗っけていただいて、鯛カマの煮付け、ご飯と味噌汁で5,000円でいただきました。
それにしても最近おじさん見なくなって、ユースケ君だね。
まぁ、美味きゃいいんです。
よろしくぅ哀愁ぅ。。。





ポンポンポンポン、駅ポンポンっ。
不動産屋の建て替え工事に飲み込まれてしまった通称「駅ポン」。
大岡山では貴重な存在でした。
健常者もそうでない人も、日本人もそうでない人も、若者もそうでない人も、店員としてお客様として、みんな仲が良かった駅ポン。
目玉焼きなどの家庭の味から、超柔らかいチキンカツまで、幅広いレパートリーを持っていました。
定食は「もう食えないよ系」。
おかわり自由で東工大生の胃を満たします。
今残っている「さか本」は蕎麦屋であります。
YOROSHIKU、哀愁。。。





「昼顔」ではなく「ひるがお」。
お昼にやっているドラマ的な、ムズムズする名前の店でございます。
んで、塩らーめんの専門店でございます。
で、いただくのは醤油らーめん。
・・・邪道ですな。
でも、塩専門で醤油を出しているってことは、自信がある証拠でしょ。
うーん、悪くない。
で、次に塩をいただきました。
うん、悪くない。
で・・・。
ラーメン激戦区大岡山では、パンチがないんじゃないかな。
きっと別の場所にあったら美味いんだろうな、という店ですかね。
もちろん、「せたがや」の系列店。
ニッチを狙ったのかもしれません。
んなことないなっ。
ヨロシク哀愁。。。





やぶであります。
蕎麦屋の姿をした定食屋です。
東工大生率70%、うち外国人率65%。
午後7時には満席になってしまいます。
いったい何ヶ国語が飛び交っているんだよーという凄まじさ。
今回もやぶで定食をいただきます。
ビーフ・オア・フィッシュ?
っうーわけで、肉や魚を組み合わせて、自分のお好みの定食を作り上げていきます。
価格は730円。
今回の俺のクリエイティブ作業は、ご飯並盛り・クリームシチュー・生野菜・冷奴・味噌汁・お新香・大根おろし・赤魚の西京焼き・目玉焼き。
これにオプションでミニラーメンを付けました。
シクヨローっ、哀愁。。。





らーめんつけめん俺イケメンと言っていた人もいろいろ忙しそうですが、基乃のご主人はもっと忙しそうです。
本業のラーメンとともに実家の24時間コンビニも回さなければいけません。
こんなに美味いラーメンなのにもったいないと思うのは客の事情。
店や店主にもいろんな事情があるのです。
クリエイティブな能力は凄くとも、経営に関してはしんどそうでした。
んまいんまいラーメンでした。
つけ麺も天下一品。
今はきっとコンビニを回しながら、美味いラーメン屋を開業させるコンサルタントを成功させているに違いありません。
しくよろっ、あいしゅーっ。。。





単品ランチでも2,000円しないくらいの価格設定になっとります。
で俺は今回奮発してコース料理をいただいちゃいました。
ほぼディナーと同価格。
で、味はというと、やっぱ本家の上野精養軒の方が美味いかなぁ。
これは俺の主観だけど・・・こういう店はコックがどれだけ量をこなしているのかが重要なように思います。
数作っているのと暇な店だと、やっぱり忙しい店のほうが美味いように感じますよね。
これは腕が落ちているという意味ではありませんよ、鈍ってくると言いたいの。
コックの感みたいなものかなぁ。
で、この店は精養軒の中でも比較的空いている店。
でも、そうは言っても精養軒。
どれも平均点は軽くクリアしております。
肉よし魚よし野菜よしソースよし、そしてドレッシングなんかは美味いよね。
俺が食ったサラダはラズベリーを使ったドレッシングがかかっていました。
大岡山では一番ドレッシーな店なので、お祝い事に使ってみてくださいね。
よろしくっーっ、哀愁ーっ。。。



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このブログについて
このブログは天地真理郎(あまちまりお)が実際食べ歩いた店を備忘録としてエントリーしています。
全く個人的な感想を正直に「美味い・不味い」と書いていますが、誹謗中傷をしているつもりはありません。
食べ物とは・・・一緒に食べる人、その時の気持ち、体の状態、気候等によって味覚は変わるものです。
よって、食べログなどで高評価の店も俺にとっては不味くなったり、またその逆もあり得ます。
俺が「んまいっ!」と言っている店を美味しいと感じるなら、多分このブログはこれからの店選びの参考になると思います。
また、本文の記入していないエントリーは「不味い」というわけではありません。
あくまでも備忘録、後でいいやとそのままになっているものもございます。
そして写真を撮るために食っているわけではありませんので、記事を書く時に画像に関してはウェブからの拾い物が多数ございますことをご了承ください。
店名に関しては「食べログ」に忠実に記載しています。
場所に関しては最寄りの駅を記載していますが、アバウトにお考えください。(駅の遠い場所に関しては、地名やランドマークで記載している場合があります。)
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